羽賀翔一短編漫画 第2話「星のかけら」-宇宙兄弟

真夜中にはじまる、お母さんと私と、宇宙の物語。——第2話「星のかけら」

2015.08.10
text by:編集部コルク
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    —— 「星空と誰もいないプールを足すと……宇宙に浮かんでるような気持ちになる」 ——

    以前刊行された『宇宙兄弟』ムック本『We are 宇宙兄弟』に収録の、
    羽賀翔一さんによる短篇〝宇宙〟マンガ再連載、第2話「星のかけら」!
    (☆第1話はこちらから☆)

    お母さんは私に、宇宙の話をたくさんしてくれるけれど、だいたいいつもデタラメ。
    ウソはやめてと怒ったら、なぜか夜の学校へ忍びこむことになって——。

     

    ▼☆ 「星のかけら」を読む ☆▼

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    ☆羽賀翔一さんプロフィール☆
    茨城県出身のマンガ家。2010年、大学ノートに描いた『インチキ君』で第27回MANGA OPEN奨励賞受賞。2011年に「ケシゴムライフ」をモーニングで短期集中連載し、2014年には単行本が発売される。現在、PRESIDENT NEXTで『ダムの日』を連載中。小山さんのもとでアシスタントをした経験も! 作品情報はこちらから!

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